当院の特徴
1
中国・天津での臨床研修経験
現地で学んだ鍼灸臨床を、日々の施術に活かしています。
2
経験豊富な院長が一貫して対応
初回から経過確認まで、担当が変わらず対応します。
3
脳卒中・神経難病に注力
脳卒中後遺症、顔面神経麻痺、神経系のお悩みに対応します。
4
男性機能・自律神経に関わるお悩みにも対応
ED、不眠、冷え性、胃腸症状などにも対応します。
5
計画訪問による出張施術
通院が出来ない方のご自宅まで伺い、外来準拠の施術を提供します。
当院で提供する脳卒中の鍼治療法
醒脳開竅法(せいのうかいきょうほう)とは
1972年、天津中医薬大学第一附属病院の石学敏教授によって開発された、
脳卒中後遺症に対する鍼治療法です。
当院院長(橋口)は、現地に4年間公費留学し、第一附属病院で臨床研修を積み、医学修士号も修了しました。
※中国文献における醒脳開竅法の臨床報告資料です。効果には個人差があり、すべての症状改善を保証するものではありません。
参考文献:
[1]石学敏. “醒脑开窍”针刺法治疗中风病9005例临床研究[J]. 中医药导报,2005,11(1):3-5.
[2]李雅洁,田浩,安丽,等. 醒脑开窍针刺法治疗丘脑痛:随机对照研究[J]. 中国针灸,2017,37(1):14-18.
参考文献:
[1]石学敏. “醒脑开窍”针刺法治疗中风病9005例临床研究[J]. 中医药导报,2005,11(1):3-5.
[2]李雅洁,田浩,安丽,等. 醒脑开窍针刺法治疗丘脑痛:随机对照研究[J]. 中国针灸,2017,37(1):14-18.
基本情報
一般施術
5,000
円
症状によって料金は変わりません
- ✓ 初診料・再診料はいただきません
- ✓ 追加費用は原則なし
- ✓ 完全予約制でお待たせしません
- ✓ 時間外対応も可能です(+2,000円)
- ✓ 2週間以内の再来院でリピート割があります
体質チェック
特設ページ
症状別ページ一覧を見る
当院の安心設計
こだわりの安心ポイント
当院では、①衛生管理、②個別空間、③出張施術、④一律料金など安心して施術を受けられる環境を整えています。
当院の得意分野
✅ 神経系疾患領域(Neurology)
末梢性顔面神経麻痺(ベル麻痺・ラムゼイハント・ギランバレー症候群)、脳卒中後遺症(脳梗塞・脳出血・脳外傷)、末梢神経障害(手足のしびれ・麻痺)、パーキンソン病、パーキンソン症候群(多系統萎縮症・レビー小体型認知症・進行性核上性麻痺・大脳皮質基底核変性症など)、脊髄小脳変性症、メージュ症候群(眼瞼痙攣)、むずむず脚症候群、認知症、トゥレット症候群など
✅ 自律神経領域(ANS)
ED(勃起不全、勃起障害)、不定愁訴(不眠・動悸・息苦しさ・慢性的な疲労など)、胃腸の不調(食後の張り、胃もたれ、便秘)、過敏性腸症候群(IBS)、過活動膀胱、冷え性、更年期障害、 気分障害、そのほか自律神経の乱れから生じる全身症状など
✅ 疼痛領域(Pain)
頭痛、肩こり、五十肩・坐骨神経痛、生理痛(月経困難症)など
アクセス
■1)狭山市駅からバスで
- 西武バス:日生団地行 または 智光山公園行 → 「日生団地」下車
- 市内循環バス 茶の花号(水富コース) → 「広瀬台」下車
■2)狭山市駅方面から車で
- 狭山中央通りを日高市方面へ直進
- 坂のてっぺんにある看板(日生団地入口)を確認
- 看板手前を左折し、日生団地内へ
- 直進して、公園・遺跡・自治会館を通り過ぎる
- 丁字路を右折する
- 目の前の十字路を超えて、左手の三軒目
- 車は敷地内に駐車
<当院までの道順>
<当院外観のイメージ>
<目印のフェンス看板>
<周辺図(Googleマップ)>